iKnow 始めてみた

http://www.iknow.co.jp/

今んとこ、「Coreチャンネル: ゼロから基礎英語」のステップ1と、「トラベルチャンネル」の「旅に出よう!(出国&街を歩く)」をやり始めています。

単語覚えるのにはよさげな雰囲気。普段使う機会が無いから忘れちゃうんです〜。まだ最初のほうだから、だいたい知ってる単語だけど、一応復習も兼ねてやっているとこです。

ディクテーションはおもろい。聞きとってタイプするだけっちゃだけですが。なかなか英文書いたり打ったりする機会が無いので。

SNS の機能は友達いないのでしらないわ〜。

いまんとこ楽しいです。あとは続けられるかどうか。

いいものもらった。

こないだ inspiral さんに sios の人たちが来る〜ってで行ってきたら、スケッチをもらった。

完成品。
muuvon.jpg

図面。これは形を決めるときにコピーしてもらったやつ。
muuvon_line.jpg

で、これの前に世に出ないデザインがいっぱい描いてあるんですが、それを見せてもらったときに、なぜか付箋をつけまくった(いまでも付きっぱなしのようで 汗)ワタクシ。で、実はレンズの形をチェックした中から選んでくださったようで、その一部を記念にといただきました〜。
muuvon_sketch.jpg

スケッチの段階ではやっぱしすげー。

もういっこ。完成品。
parade.jpg

図面
parade_line.jpg

スケッチ
parade_sketch.jpg

何かを人に頼んで作ってもらうってのは、作ってもらうほうも、作るほうも、大変です。一応僕もモノ作ってお金をいただくことをしているので、少しはわかってるつもりです。

頭ん中で考えているモヤモヤをどうやって共有するかが大事なんですよね。

「シンプルで色の綺麗な眼鏡が欲しい〜」だけじゃ、自分の欲しいものはたぶん出来ないでしょうし。この場合、web と違ってプロトタイプを作りながら修正を繰り返すのが不可能なので、やっぱし、ちゃんと打ち合わせしないとダメなんですよね。買ったけど、使わないになっちゃうと、お互い寂しいし。

それもあって、付箋つけまくったわけです。僕がどんなデザインが好きなのかを少しでも知ってもらわないといかんなと。迷ったときに聞くこともなかなかできないでしょうし。

幸い、sios とは何度かお会いしてるし、スケッチも現物も見てるし、アイデアとか気に入った生地を伝えたりしてるので、僕の考えていることのベースの部分はなんとなくわかっていただけてると思ってます。新しく作ってもらうときは、ちゃんと自分が何考えてオーダーするのか伝えて、イメージの擦り合わせをしないといかんのですけど、お互いのことが多少わかっている分、前より理解・イメージを共有しやすくなるんじゃないかなと。

これからもオーダー繰り返していきながら、どんどんかっこいい眼鏡を作ってもらおう。(でも、通常ラインのもかなり良いので、そのままor生地だけチェンジでも全然okな感じ)

出発日 2/16 ほぼ確

今週中には確定するかと。
学校と飛行機の予約なので逃げられない(笑。

なんだかんだで、当初の予定から1年延びた。
ま、その分英語を勉強する時間はとれたし、仕事はした。金はなくなった。

ワーホリ行ったからって何するってわけでもないんですけどね。
旅行して、写真撮って、余裕があったらプログラミングして、死なないくらいの英語を話せるようになれたらいいなと。

次の10年のための充電も含めて普段と違うことができたらいいなぁと。

自由で楽しいのだが・・・むずい

合宿に行ってきまし〜た。演奏しました。ミスりました。予定通り。合宿といっても、まぁ旅行です。練習
ちょびっとやって、発表会あって、先生の演奏あって、あと遊び。

練習は、歌伴の練習〜。いきなり譜面渡されて「弾け」と。ま、いつもこんなもんですw。練習だからミスってあたりまえ。当然、本番だったらやりませんけどね(てーか、誰も俺なんかに頼まれねーつの)。曲は知ってた。けど、分数コードばっかりだったので、めっさテンパる。なんとか、へろへろイントロ、そのまんまコード弾いただけのバッキング1コーラス、適当エンディング、で終われた(時間の都合でソロなし)。師曰く「歌伴うまいやつはピアノうまい」そうなので、練習したいと・・・・ってどうやって練習すんだろ(汗。

で、本番、曲決めてません。順番わからないので決められませんw。「同じ感じの曲続くのいやだしなぁ〜、でも今日一曲しか弾いてないから指まわらないしどうしよう〜。でも俺プロちゃうし、自分の得意なのやりゃいいんじゃん?・・・いやいや、でも雰囲気にあった曲のがいいなぁ〜」とかえんえん悩みつつ、時間はすぎ・・・。残り二人になり・・・呼ばれませんでした(汗。トリのようです(大汗。前の人の演奏を聴きつつ、必死で曲を決める自分orz。「最後って雰囲気の曲」のレパートリーが5曲くらいしかないんですけど・・・、しかも今ボサノバだから、そっち系続かないようにすると4曲・・・練習量の問題で1曲カット・・・最後に残った3曲(ちなみに曲名は、Oleo, Black Nile, Invitaion )、全部テンポ速めだ。どーしよー。結局選んだのは Invitation。36小節でアレだけどそーんなに速くなくても平気なやつ、でもソロむずい。ちょっと前のレッスンでやったし(1回通しただけ)、テーマはちょくちょく弾くから自分の当番のところはなんとかこなせるかなと。

緊張しまくってたし気負ってたんで(環境のせいもあるかもしんないけど)、自分の弾いてる音も含めて全部の音が遠〜くでなっててん。そして、またベースソロで落ちる。前回同じ曲やったときも落ちたにゃ落ちた、けど入るとこは気づけた。今回は入るとこすら気づけなかった。「あっれドラムあおってる、あれあっれ??・・・あ、落ちてるorz」って感じ(汗。いちおうその後も止まらずに続けましたけどね。結果としては、譜面にかじりつきすぎた&しっかり聴いてなかった&ぼーっとしてたってことだろうなと。

テーマやら自分のソロなんかは、一人で練習できる。でも、一緒にやるところは経験つんでパターン増やすしかないやね。師曰く「んなもんちょっとやそっとでできるようにはならん」。年に10回くらいしか一緒にやらないし(機会は増やそうと思ってはいる)。今の環境では、同じ曲を何回も何回もやるってことはほとんど無いから、すっげー時間かかるだろうけど。

今回のポイントは:
・人の音を聴ける余裕をもって弾きましょ
・音の変化を見逃さないようにしましょう
あとは、トリでも気負わずに・・・緊張しまくり性格だから、これはむずいか。

経験って重要だ・・・

ちょっとだけ片付けた。しめしめ45II使用。

しめしめ45 IIが届いたので、積みっぱなしの段ボールの山をしめしめしてみた。インシュロックみたいなので固定できちゃうやつ。

そんなん使わんでも、ビニールひもでいいじゃん。ええ。いいんです。上手に縛れれば。ぎゅーっと締めたつもりが、持ち上げた瞬間バラバラと落下・・・とか、締めるのにえらい時間がかかる、とか、そいういう人なんですわたくしはorz。

そんな経験もあり、古紙がたまってくると憂鬱になるんですなぁこれが(さっさと捨てればいいんですけど、ついつい後になっちゃいます)。でもなんとかせんといかん!。まとめる作業が楽にならんかなぁ〜とネットうろうろしてたらみっけたのがしめしめ45II。

しめしめ45II を使うと、ひもを結ぶ作業がめっさ楽でした。レバーをぐいっとやるだけ。増し締めするときは、増し締め用のレバーを握るとしまるんですけど、いちど本体ごとぐいーっと引っ張って、ベルトをのばしてから握るとよくしまった気がします。

ただし、最初にベルトを段ボールの周りに巻く作業はビニール紐のときとそれほど変わりません。逆に、クセがついているぶん、大きいものに巻こうとするとくるんくるんしててやりづらい。ま、当然といえば当然。一回巻いてしまえば、そこから緩むことはほとんどないので、上手に巻くコツがわかればもっと楽にできそう。

ほんの少しだけど、片付けた。昨日よりはきれいになったからよしとする。
問題は、古紙の回収日が水曜日なので、縛った段ボールをどこに置いておくか・・・。

どこでも MyMac できねー。

まずは、WOL起動用リナザウにパッケージのインストール。wol は前にインストールしたので、 fetchmail, procmail, cron をインストール。 cron で fetchmail 回して procmail に送り、 特定のメールが来たら wol 起動するスクリプトを仕込み見ました。(cron じゃなくて fetchmail だけでもよかったかも)。設定方法忘れまくっていたので、後でメモしなくちゃ。

で、肝心のどこでも My Mac テストしてみた。

メインのプロバにつなげているルータにぶら下がってる Mac mini から、別のプロバの 生接続の MacBook に、画面共有、フォルダ共有ともに可能だったが、逆にルータ内に繋げるのは無理だった。ファインダの共有のところに、Mac mini が出ない。UPnP はアクティブになっているのだけどなぁ。どこでトラブってるかはまだわからない。ちなみに、Mac mini から MacBook に画面共有したときは、それなりに綺麗に写った。速度は、まぁ、がまんしながらって感じ。

ただね、家から外につながってもしょうがないわけでw。

で、LogMeIn を試してみた。これは外から中につながった。画面はかなりあれまくってるけど、なんとかなる、速度はやっぱりがまんがまん。ですな。あと、Mac の ブラウザの Java クライアントでつなげたとき、フルスクリーンにすると戻せなかった。

ファイルのやりとりは、いったん iDisk なり gmail なり、どっかのサーバに乗っけてから、それぞれの Mac にコピーっていう手順になるかな。ちっこいファイルなら簡単そうだけど、でかいのになると、回線速度とかもあるし、やり直せるし、待ってなくていいし。

どこでも My Mac はしばらくすれば、どっかに解決法載るんじゃないかと期待しているところ。しばらく様子見。

どこでも My Mac を使いたいのだが、電源つけっぱはちょっとなぁ・・・

出先で家のディスクを見たいこともあるだろうと、どこでも My Mac を使おうかなと考えてます。

が、やはりそこで気になるのは電気代。当然スリープのままではつながらない。かといってつけっぱは嫌。どうしよう。家の人につけてもらるのはちと不安だし、ssh ポート開けてログインするのもまた嫌だし。それだったら http にアクセスしてスクリプト動かしたほうがまだマシか。というかポート開けずに何とかなる方法ないかのう・・・。

検索すると buffalo に WOL と VPN 対応のルータがあるらしい。ただ無線LAN付きのは販売終了。有線のみはあるらしい。有線ルータに無線ブリッジか? でも、今レンタルルータだから変更するとトラブったとき直せるひといなくなるし、配線増えるのでちと却下。

省電力の linux pc で、fetchmail + procmail で、特定のメールが来たら WOL で Mac 起動、終了は My Mac からスリープ選ぶ ってやれば、ポート開くことはないか。どういうスクリプトを書けばいいかはまだわかんないけど。(fetchmail の間隔のラグが気になるけど、それくらい我慢しよう)

その省電力 PC を何にしようかなぁ〜と思ってたら、ちょうど Zaurus があった。ぴったり。WOL のパケットが送れるのは一度確認した。

メールで起動する方法ができなかったら、仕方ないので DDNS 登録してhttp開けて、そっからWOLたたくようにするか。どっちかというと、保険で両方やっといたほうがいいのかも。

しっかし、知識がついていかん。勉強しなくちゃ。

とりあえず mac osx で firefox を複数プロファイルで起動するメモ。

Leopard + Firefox 2.0.0.9 でやったメモ。

動機としては、Autopagerize + LDRize が便利すぎる。Firebug + Webdeveloper toolbar が便利すぎる。が、あれこれ全部いれていくと重いので、普段使うものと dev 用に分けたいなと。

  1. プロファイルマネージャを起動して、もう一つプロファイルを作成。(dev ってのを作った)
    /Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox -Profilemanager
  2. プロファイル dev で起動してみる。(-no-remote は必要なくなった? )
    /Applications/Firefox.app/Contents/MacOS/firefox -P dev
  3. このままだとアイコンが同じで嫌なので変える。

    Firefox.app を Firefox_dev.app という名前で複製。下記のアイコンファイルを変更する or 別のものに入れ替える

    /Applications/Firefox_dev.app/Contents/Resources/firefox.icns
  4. Firefox_dev.app のほうから起動してみて、アイコン変わってるか見る。
    /Applications/Firefox_dev.app/Contents/MacOS/firefox -P dev
  5. このままだとTerminal から起動しなきゃいかんので[Mac OS X] シェルスクリプトとかの CUI アプリケーションを Mac OS X 方式の .app にする方法 [簡単 5 ステップ]を参考に、新しく devfox.app を作る。
    core.shをこんな感じで。
    #!/bin/sh
    
    /Applications/Firefox_dev.app/Contents/MacOS/firefox -P dev &
    exit 0
    
  6. quicksilver から devfox で起動してウマー。

とりあえず動くようにはなった。Firefox_dev.app の中身をいじるのがいいのかなぁ。Firefox 入れ直すときのことを考えた場合は、ファイル名変更のみで解決するからこっちのほうが楽。だけど、Firefox_dev.app をダブルクリックしても dev では起動しないので、あまり綺麗ではない。

Quicksilver なんかから渡される URL は、先に起動したほうに送られるようで、devfox を先に起動してしまうとあまりおいしくない。

みっくみく体験版してみた

体験版いじってみました。データの保存が出来ないのでソフト落としたら終了なので、あまし作り込めない。

ただ発音させるだけだったらすぐできました。僕の場合ですが、メロディーをシーケンサで撮ってSMFにしてインポート。あとは音に対して歌詞を入力。TABで次の音符に移動するぽい。

で、聴いてみる。どーもピッチが・・・とおもうところはあるが、最初にピッチベンドいじると後で大変そうなのでやめ。

音量バラバラーだー、と思ってまず真っ先に目についた VEL をいじってみた。こりゃベロシティーだよねーと・・・変わらない・・・音量ちゃうやん。音量は DYN だそうな。 VEL は子音の長さだそうな。

DYN でレベルをいじるも、タッチパッドで立ち向かっていたため、かなりつらかった。鉛筆ツールとラインツールでいじるんですが、これが大変。前の声のレベルを変えないように目測であたりをつけつつ、鉛筆ツールでうに〜っと曲線をひくわけです。昔使ってたシーケンサ思い出した。

で、気になる発音のところのパラメータをいじっていく訳ですが、これがわからん。パラメータと音の関係が全く把握できないので、どうやったらどうなるのかまったくわからん。これは時間かかりそう。